住宅ローン 借り換え
三大疾病保障保険付き住宅ローン借り換え情報が到着しました。 【住宅ローン借り換え@情報館】
どうぞ☆
これまで病気やケガで入院した時、退院後に働けなくなった場合の
所得補償保険を紹介してきた。
今回は、三大疾病保障保険付きの住宅ローンの紹介。
この住宅ローンは、これから住宅を購入して住宅ローンを組まれる方は
もちろんだが、住宅ローン借り換えの方も利用できる!
この住宅ローンは、がん、急性心筋梗塞、脳卒中になった場合に
一定の条件をクリアすると、以後の住宅ローンは0円になる。
一定の条件とは・・・
●がんの場合
融資実行後、3ヶ月経過以降、初めて悪性新生物(ガン)と診断された時。
ただし、ガンの発病が融資実行後3ヶ月に遡って、発病したと判った場合には
保障対象外となる。要は、融資を受けてから3ヶ月以降に発病し、
ガンと診断された場合には、住宅ローン残高が0円になる。
上皮内ガンは対象外だ。
●急性心筋梗塞、脳卒中
融資実行後、3ヶ月経過以降、初めて急性心筋梗塞または脳卒中と
診断され、かつ、初めて医師の診療を受けた日から所定の状態が
60日以上継続したと医師が判断した時、住宅ローン残高が0円になる。
三大疾病になった場合、住宅ローンの心配をすることもなく、
治療に専念できる。
この住宅ローンは「三井住友銀行」が出している商品。
これから住宅ローン借り換えを検討される方、一度覗いてほしい商品だ。
ただし、借り入れできる条件等あるので、問い合わせてほしい。
この三大疾病保障保険付き住宅ローンは、住宅ローンの金利に
保険料が上乗せされる。
ガンだけの場合、住宅ローン金利に0.2%上乗せされ、
三大疾病の場合、住宅ローン金利に0.3%上乗せされる。
保障は借り入れ期間中継続する。
その他の住宅ローン借り換え 情報はこちらへどうぞ。
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住宅ローン借り換え@情報館


